今日ここで出会う、ワンダホーな体験。
ようこそ、「島で暮らすように遊ぶ」プレイングフィールドへ
竹が切れない!火が付かない!けがをした!
この経験こそが本質的な学び。子どもたちの好奇心のきっかけに
小豆島の自然と食文化に触れる。
美しい山と田に囲まれて、小豆島の食文化を楽しんで
松ぼっくりが燃えやすいのはなんでだろう?
学びの多い外遊び、島の子育てを観光の方にも
Scroll

\子供が子供らしく遊べる/
ワンダホーひとやまとは?


「ワンダホーひとやま」は【島で暮らすように遊ぶ】がコンセプトのプレイングフィールド。
小豆島に移住した一家がセルフビルドで完成させたログハウスの庭を解放。
学びの多い外遊び、島の子育てや暮らしを観光の方にも体験してもらえるようにとつくられた場所です。
プレオープン期間の2022年夏は、
『【小豆島の自然と食文化に触れる】竹から器もそうめん流し台も手づくり!ワンダホーなそうめん流し体験プラン!』
をお楽しみください。

\子どもが子どもらしく遊べる!!/
『ワンダホーひとやま』が大切にしていること

現代、多くの公園では遊び方が決まり、遊具は使用できる年齢が決められています。
安全管理という大義名分のもと、少しでも危ないものは撤去され、触らずに大人となります。本当にそれで良いのでしょうか?

ダイナミックに身体を動かしながら人と関わり、自由に考えることは子どもたちを大きく育ててくれます。
危ないといわれる道具も正しい使い方を知り、適切に使う。
10歳くらいまでの自由な発想での遊びの経験が、21世紀を生きる子どもたちにとても大切です。

多少のケガはするかもしれません。虫にも刺されるでしょう。
子どもたちは、そういう小さな失敗を積み重ねて「こうしたい」を切り拓く。
許容できる「危ない!」を経験しよう。自分を解き放とう。すべてが子どもたちの糧となります。

ここは、子どもが子どもらしく遊べる場所。
風を、光を、小鳥の声を感じながら、山と田んぼの大自然に囲まれた、小豆島・肥土山(ひとやま)の自宅の庭で、
暮らすように遊ぶを体感ください。

あなた